マニュアル
画面上のオブジェクトで読んでください。「第何ステップ」では読まないでください。
このアプリにはスイッチ、ポリシー、レコード、コンテナ、構成、リライト、DNS、二つのカウントが同時にあります。互いに独立です。そのうち二つを同じ一度の取り込みだと思うと、あとの切り分けはすべて乱れます。文面は端末上のバージョンに従います。クライアントにサーバーは付いていません。アプリの入手は ストア です。
読む順
先にオブジェクトを分け、それからトンネルを開く。
下は推奨順であり、操作手順ではありません。すでに分けられる人は任意の章から入れてください。各章はトップバーにあります。
ホーム画面
ホームは同時に三つの仕事をする
今選んでいるサーバーレコードを表示し、接続スイッチを提供し、グローバルポリシーを選びます。下部の他のタブはルールファイル、カウント、オプションを扱い、この三つの仕事は代用しません。一覧でハイライトされている行だけが、スイッチを入れたあとの出口です。ハイライトがないままスイッチを入れる結果はバージョン次第です。「未選択でも繋がる」に頼らないでください。
一覧の遅延はプローブ往復時間であり、帯域ではありません。このホップが今プローブできるかだけを示し、ページが開けるかは示しません。完全な切り分けは Data にあります。
混ぜてはいけない四つのこと
そのうち一つを替え、残りの三つは動かさない
- スイッチ
- Network Extension があるか。点いているのはトンネルがあることだけです。詳細は トンネル です。
- レコード
- 今ハイライトされている出口 1 本。コンテナは出口ではなく、子レコードを更新してからハイライトできます。詳細は オブジェクト です。
- ポリシー
- Config だけがルールを問います。Proxy はレコードへ強制します。Direct は元経路へ強制します。詳細はトンネルページです。
一度の切り分けで動かすのはそのうち一つだけです。コンテナ更新、FINAL 変更、ハイライト行の変更、ポリシー切替を同時にすると、画面上の毎回の変化を残りの三つの変数で説明でき、説明がありません。
各章が答えていること
現象に出会ったとき、どのページを開くか
接続中なのに、ページがプロキシを開いていないように見える
保存したあと一覧が空
保存したのがコンテナなら、空は正常で、更新が必要です。オブジェクト。保存したのがレコードなのに行がないなら、タイプか貼り付けマスが違います。
同じサイトがプロキシだったり直通だったりする
エンジンが二回見た情報が違います。あるときは名前、あるときはアドレスだけ。GEOIP は CDN に従います。ルール、DNS。
ある App だけ失敗する
先に他のクライアントで Proxy の下、同じホストを試してください。それだけ失敗するなら、その App がトンネルを拒んでいることが多く、システム を見てください。
更新が失敗する
URL、そのときのネットワーク経路、システムがバックグラウンド更新を許しているかは、三つの別のことです。オブジェクト、Config、システム。
HTTPS の中のパスを変えたい
まだ入れてない
ストア。開発者 Shadow Launch Technology Limited と id932747118 を照合してください。
ライセンス